テーマ:仙波東照宮

仙波東照宮のボタン2011

仙波東照宮随身門前のボタンの花が見ごろを迎えています。 一部の花は既に散ってしまっていましたが、赤・白・ピンクといった色とりどりのボタンの花が咲き競っています。 『百花の王』とも称され大輪の花を咲かせる牡丹は、その気品と圧倒的な存在感で川越に訪れた人たちを魅了していました。 仙波東照宮の…
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仙波東照宮葵庭園の紫陽花2010

仙波東照宮葵庭園で、アジサイの花が満開になり見ごろを迎えていました。 青・紫・水色の花が、ジメジメとした梅雨空に向かって咲いています。 「梅雨入り」を告げる紫陽花が、仙波東照宮葵庭園に彩りを添えていました。 仙波東照宮葵庭園の紫陽花2009 2009年に仙波東照宮葵庭園で咲いた紫陽花の…
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仙波東照宮の芍薬2010

今年も仙波東照宮の随身門前で、芍薬が見事に咲いています。 一週間前に訪れたときはまだ固い蕾でしたが、最近の暖かい陽気に誘われるように一気に花が開いたようです。 真っ赤な花から薄いピンクの花まで、色とりどりに咲き誇り見ごろを迎えていました。 美人を形容するときに用いられる芍薬は、とても華やかで綺麗な花で…
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仙波東照宮のボタン2010

仙波東照宮随身門前の花壇に、今年も綺麗なボタンが咲いていました。 このところの暖かい春の陽気に誘われるかのように、赤・白・ピンクなどの色とりどりの大輪の花が咲き誇っています。 百花の王と呼ばれる牡丹が咲きそろうと、随身門前は一気に華やかになりました。 仙波東照宮のボタン2009 …
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仙波東照宮の芍薬2009

仙波東照宮の随身門前で芍薬が見頃を迎えていました。 随身門前の両脇の花壇で、芍薬がピンクや赤といった色とりどりの清らかな花を咲かせています。 つい先日まで咲いていた牡丹のような豪華さは無いですが、芍薬は可憐なところがあります。 芍薬の綺麗な花に誘われて、アリや蜂といった様…
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仙波東照宮の牡丹2009

仙波東照宮随身門前にある両脇の花壇に、牡丹が咲いていました。 両手に余るほどの大輪の花を咲かせた牡丹は絢爛豪華で、仙波東照宮や喜多院に訪れた参拝客の方々も撮影をしていました。 深紅やピンク、白や黄色など色とりどりの牡丹が咲いていました。 牡丹の手前には芍薬も植えられており…
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川越藩主の参勤交代

江戸時代の川越藩主だった越前松平家が、江戸に参勤交代へ行く時の行列に扮した大名行列が、川越から板橋(東京都)までの旧川越街道で行われました。 参勤交代の大名行列は仙波東照宮から出立し、途中宿場町だった大井宿(埼玉県ふじみ野市)や膝折宿(埼玉県朝霞市)などを経て、目的地の板橋区立文化会館を目指して午後4時過ぎに到着する予定と…
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仙波東照宮葵庭園の山吹

喜多院から仙波東照宮に向かう途中にある「葵庭園」で、山吹が咲いていました。 山吹を見ると思い出すのが、川越城(河越城)を築城した太田道灌との「太田道灌と山吹」の伝説で、川越市の「市の花」に指定されるほど、川越と繋がりが深い花です。 山吹という花の名前の通り、清らかな山吹色の花が弁財天厳島神社を囲むように咲いて…
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仙波東照宮 葵庭園 紫陽花

仙波東照宮の葵庭園で、光に照らされた紫陽花が咲いていました。 葵庭園の周りには木々が立ち並んでいるため、光がさすと紫陽花に木漏れ日があたり、普段見ているときより一層綺麗に見えます。 奥に見えるのは、寛永10年(1633)東照宮の門として建立された鐘楼門です。 葵庭園は小さな池があり、虫取…
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仙波東照宮 芍薬

仙波東照宮の東照宮随身門前にある芍薬が咲きました。 ちょうど数日前に、芍薬と似た牡丹が咲いていた所と同じ場所に咲いています。 牡丹と芍薬は似ていますが、牡丹は樹木に分類され、芍薬は草に分類されます。 牡丹がちょうど咲き終わった頃に、芍薬は咲きます。 また、牡丹が「花王」と呼ばれるのに対し…
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仙波東照宮 牡丹

仙波東照宮の東照宮随身門前にある牡丹が咲きました。 咲いている花壇は広くはないですが、牡丹独特の大きい花が観光客を迎え入れている感じがしました。 昔から、『立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花』というように美しい女性をたとえる表現の通り、とても綺麗な牡丹でした。 川越 観光ブ…
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仙波東照宮 特別公開

川越城築城550年記念事業として、仙波東照宮が11月10日(土)~18日(日)までの間、特別公開 されました。 普段の日曜日と祝日は、東照宮拝殿・弊殿前まで入れますが、今回の特別公開は拝殿・弊殿の内部と東照宮本殿前まで入れます。 東照宮拝殿内部は岩佐又兵衛勝以筆の三十六歌仙額があり、天井には三葉葵ではなく『…
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仙波東照宮

東照宮というと日光を連想しますが、実は東照宮は全国いろんなところにあり、ここ川越にも仙波東照宮があります。 この川越に東照宮が建てられた由来は、徳川家康を久能山から日光に移葬するときに、川越の地に立ち寄り法要が営まれたことからです。 川越の地には天海僧正が住職を務める喜多院があり、天海僧正が家康の像を作り大堂に祀った事が、…
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