テーマ:喜多院

喜多院の桜2012

喜多院の境内は、満開の桜ですっかり春の装いとなっています。(4/8撮影) 喜多院に植樹されている桜の花が、空を覆うように一斉に咲き出し、花見客や観光客の方々が、桜の花でできた淡いピンクの屋根の下を、宴会や散策を楽しんでいました。 喜多院の境内は春を満喫しようと、待ちわびた桜を愛でる人たちで賑わっていま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院のしだれ桜2012

喜多院のしだれ桜が見ごろを迎え、花見客や観光客で賑わっていました。 喜多院拝観の入口となっている庫裏前にある満開のしだれ桜は、遠くからでも人の目を引きくほど存在感があります。 あふれんばかりに枝をのばし、まるで滝が流れ落ちるかのように咲かせる姿は圧巻でした。 薄桃色の花で飾られた枝が春風…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院のだるま市2012

お正月恒例のだるま市が3日、川越の喜多院で開かれ、商売繁盛・家内安全を願う家族連れで賑っていました。 午後2時ごろに喜多院に着いたときには、本堂に参拝する方々の長蛇の列と、縁起だるまを買い求める参詣者で、身動きが取れないぐらいに混雑していました。 子供達にはカラフルな小さい風水だるまが人気のようで、せがまれた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

小江戸川越菊まつり2011

少しずつ秋の気配が深まってきた喜多院の境内では、小江戸川越菊まつりが開催されています。 今年の菊まつりは、毎年入口正面に飾られている菊人形の姿はなく、代わりに東日本大震災からの復興への祈りとして、千輪咲きと千羽鶴が飾られていました。 午前中の早い時間に菊まつりの会場に行きましたが、既に多くの参…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院の桜2011

喜多院では先週に見ごろを迎えたしだれ桜に続き、今週はソメイヨシノが見ごろを迎えています。 満開に咲く淡いピンクの花が、春の訪れを感じさせてくれます。 多宝塔や鐘楼門の周りの桜も、びっしりと小さな桜の花を咲かせ、喜多院の境内は参拝客と親子連れの花見客で賑わっていました。 また、春の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院のしだれ桜2011

早咲きの桜が次々に開花し満開を迎えていますが、喜多院のしだれ桜も見ごろを迎えています。 この日は休日ということもあり多くの参拝客が喜多院に訪れ、咲き誇ったしだれ桜を取り囲むようにして写真を撮っていました。 滝のように降り注ぐ薄桃色の花々が、時折り吹く春風に枝をゆらゆらと揺らされ、まるで桜色の山が揺れて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院の節分会2011

青空が広がった節分の3日、喜多院で毎年恒例の節分会が行われました。 12時前はまだ閑散としていた喜多院の境内も、時間が経つにつれ人が集まりだしました。 平日にもかかわらず多くの参詣者が喜多院の特設舞台前に陣取り、13時過ぎに始まる豆まきを心待ちにしています。 暫くすると、年男の行列が豆まきを行う特設舞台の前を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

川越大師喜多院のだるま市

川越大師喜多院では3日、新春恒例のだるま市が開催されました。  毎年1月3日は喜多院の初大師とだるま市の日なので、喜多院を埋め尽くすほどのだるまが境内に所狭しと並べられ、またそのだるまの数よりもはるかに多くの参拝客が喜多院に訪れるので、足の踏み場もないほど多くのだるまと人で賑わいます。 開運の縁起物と…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

喜多院の紅葉2010

川越大師の別名でも知られる喜多院に、紅葉を求めて行ってきました。 喜多院にある木々の葉が赤や黄色など色鮮やかに色づき、訪れた参拝客の目を楽しませています。 北関東から少しずつ紅葉の見納めが伝えられてきましたが、喜多院の紅葉はもうしばらく続きそうです。 喜多院の慈恵堂の傍にある木も紅葉が進…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

秋深まる喜多院

山間部や内陸からの紅葉前線が、少しずつ川越の市街地に降りてきました。 もみじはまだ青葉が多く、綺麗に色づくにはもう暫く時間がかかりそうですが、黄葉した落ち葉をいっぱい蓄えた山門の瓦屋根や、境内にある落葉樹の葉が鮮やかに色づき、喜多院の秋を彩っていました。 また、喜多院の境内で11月1日から開催されてい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

小江戸川越菊まつり2010

川越の秋本番を彩る小江戸川越菊まつりが、川越大師喜多院の境内で開催されました。 花の大きさや形、色などどれも見事な出来栄えで、丹精込めて育てた菊の花が見事に咲き誇っています。 黄色や白、紫など鮮やかな大輪の花は、どれも素晴らしく見応えがありました。 毎年楽しみにしている小江戸川越…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院の桜2010

川越を代表する古刹、川越大師こと喜多院の境内では、ソメイヨシノが咲き乱れていました。 満開に咲いた桜の花が、喜多院本堂の慈恵堂や朱色の多宝塔を色鮮やかに彩っています。 桜の花が咲き誇る境内には薄紅色の大きな傘に覆われ、まるで青空のキャンバスに桜色の絵の具で染めたかのような光景が広がっています。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院のしだれ桜2010

喜多院のしだれ桜が満開になり見ごろを迎えています。 満開のしだれ桜の下から青空に向かって撮影をすると、一本の幹からどんどん枝分かれをしており、大きく手を伸ばすように力強く広がっています。 毎年たくさんの花を枝いっぱいに咲かるしだれ桜は、華やかさと迫力があります。 喜多院のしだれ桜…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院の梅2010

喜多院にある紅・白の梅の花が満開に咲き、境内には梅のかぐわしい香りが漂っていました。 今年は梅の開花時期に、積雪するほどの雪が何度も降り気温が上がらない日が続きましたが、ここ2、3日の暖かい陽気に誘われて、一気に梅の花の開花が進み綺麗に咲きそろいました。 少しずつ寒さも和らぎ、春のような暖かい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院のだるま市2010

毎年1月3日に行われる「だるま市」が喜多院の境内で開催され、早朝から縁起物の「だるま」を買い求める人々で賑わっていました。 開運・商売繁盛・家内安全・厄除けなど大小様々な「だるま」を売る店が立ち並び、だるまを売っている人の威勢のよい掛け声と、値段を値切るお客さんの声で喜多院の境内は盛況でした。 最近の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院の紅葉2009

徳川家ゆかりの喜多院で、紅葉が見ごろを迎えていました。 今年の紅葉も例年通り綺麗に色づいています。 喜多院の慈眼堂(国指定重要文化財)や山門(国指定重要文化財)近くにある木々も赤く染まり、境内に彩を加えています。 イチョウも鮮やかに黄色く色づき、参拝客をやさしく出迎えていました。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院の七五三

秋が深まってきたこの時期になると、川越の各寺院では七五三参りをよく見かけるようになります。 川越大師と呼ばれている喜多院でも、羽織袴や着物を着た子供たちがお参りに訪れていました。 秋一番の冷え込みで気温は低かったですが、陽光が降り注ぐ穏やかな天気のなか、多くの親子連れで賑わっていました。 着慣れない着物や履物…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

小江戸川越菊まつり2009

小江戸川越菊まつりが、喜多院境内の特設会場で開催されました。 菊まつりの特設会場では、菊愛好家や市内の中学生が丹精込めて育てた菊の花々が咲き誇り、白や黄、紫など色鮮やかな大輪が並んでいます。 花びらの一枚一枚が厚く、盛り上げて咲く厚物や、繊細で優雅な管物、崖から垂れ下がるような形に仕立てられた懸崖など…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院のツツジ2009

喜多院のツツジが見頃を迎え、境内を色鮮やかに彩っています。 今回咲いているツツジは、拝観入り口にある多宝塔前と、庫裏前、みやげ品店横の東屋で咲いていました。 『多宝塔前』 『庫裏前』 『東屋の奥』 満開に咲き誇っている赤やピンク、白といったツツジは、多くの参拝客の目を楽しませていました。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院のミツバツツジ2009

喜多院のミツバツツジが、紅紫色の花を咲かせて見ごろを迎えていました。 ミツバツツジは喜多院の拝観入り口に、色鮮やかな花を咲かせています。 春の日差しを浴びながら喜多院に訪れた参拝客の方々が、時折立ち止まっては満開に咲き誇ったミツバツツジをめでていました。 喜多院のミツバツツジ2008 2008…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院の桜2009

喜多院の桜(ソメイヨシノ)が満開に咲き見頃を迎えていました。 今年は桜が開花してから気温が上がらない日が続き、なかなか満開になりませんでしたが、ここ2・3日のぽかぽか陽気に誘われて、桜の開花が一気に進んで見頃となったようです。 桜が満開に咲き誇った喜多院には花見客で賑わっており、桜の下を散策し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院のしだれ桜2009

喜多院のしだれ桜がほぼ満開になり、見ごろを迎えていました。 しだれ桜の真下に入り上を見上げると、桜の花をつけた枝が四方に伸びているので、まるで花の傘の中にいるようでした。 薄桃色の花を無数につけた枝が、春風に揺れていました。 喜多院のしだれ桜2008 208年に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院の馬酔木2009

喜多院の庫裏前にある馬酔木が、「ほほ」をぷっくりと膨らませて咲いていました。 喜多院の客殿・書院を拝観する入り口の脇に馬酔木があるので、拝観前や拝観後の参拝客が満開の馬酔木を撮影したり、馬酔木の前で記念撮影を撮っていきます。 馬酔木の花は一つ一つ自体は小さいすが、近くで見ると花が密集して咲いているので…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院の梅2009

喜多院の境内で、紅梅・白梅が仲良く咲き出し見頃を迎えていました。 喜多院の梅は多宝塔の脇に植栽されており、参拝客に春の訪れを告げていました。 紅梅は鮮やかな紅色の花が辺りに甘い香りを漂わせ、しだれ梅の白梅は花弁が頭上から滝のように流れ落ちてくるような咲き方で、喜多院の境内に彩を加えています。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

文化財防火訓練

喜多院で1月26日の文化財防災デーに伴って、文化財防火訓練が行われました。 喜多院の本堂から火災報知機が鳴り響き、赤い旗を持った人が「火事だ~!」と叫びながら出てきたのを合図に、防火訓練が始まりました。 多宝塔と鐘楼門脇の2箇所の入り口から、サイレンを鳴らしたはしご車やポンプ車が喜多院境内へ次々と突入…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院のだるま市

喜多院境内の内外で、多くの「人」と「だるま」が朝からごった返す、お正月恒例のだるま市が1月3日に開かれました。 喜多院の境内には多くの縁起だるまを売る店が軒をならべ、商売繁盛や七転八起にあやかって商売人が買いに来るほか、家内安全を願う家族連れや、喜多院に参拝にくる人たちで終日賑っていました。 だるまは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院の紅葉(2008)

川越の名刹喜多院の紅葉です。 鮮やかな赤や黄色の葉っぱに太陽の光があたりとても綺麗でした。 慈眼堂前の紅葉も赤く色づき、階段の下からも綺麗な赤色が確認できました。 山門の上にも落ち葉が積もっていました。 喜多院の紅葉(2007)へ 2007年の喜多院の紅葉の様子で…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

川越菊まつり(2008)

川越菊まつりが、喜多院の境内において開催されました。 菊まつりは毎年秋の恒例となっており、喜多院に特設会場を設置し菊を観賞できます。  菊まつりの入り口で開会式が執り行われ、関係者の挨拶とテープカットを行って菊まつりが開催されました。 菊人形は川越に所縁のある室町時代の名将「太田道灌」です。 隣の模型…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

川越の四季の移り変わり

歴史的建造物が立ち並ぶ川越の風景は、春・夏・秋・冬と四季を感じさせてくれます。 今回は、川越の名刹・喜多院にある国指定重要文化財の『山門』にクローズアップして、一年間の四季の移り変わりを定点観測してみました。 この山門は、寛永15年(1639)の川越大火で焼失を免れ、今日に至るまで大切に保全されてきました。 喜多院では現存す…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

喜多院 紫陽花

喜多院の境内に咲いた紫陽花です。 慈恵堂(本堂)の裏にある、松平大和守家廟所前でひっそりと咲いていました。 こちらは、喜多院の『どろうばし』から外に出た道路わきに咲いていた紫陽花です。 喜多院の入り口のも小さいのがいました。 川越 観光ブログT…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more